悩みの遠視もレーシックで治療

日本全国にレーシック手術を実施出来るクリニックがありますが、まずは評判の良い実績のある医師を探す必要があります。
つまりクリニック単位で探すのではなく、医師の経験と実績で探すことが最も大切なことなのです。 レーシックにおきまして遠視の矯正をすることが出来るのか?という問い合わせが各病院に多く寄せられているようです。
この答えはレーシックで遠視の矯正をすることは、十分に可能という答えとなります。

 

そもそもレーシック手術は、目の表面にある角膜の形を自分の目の形に合わせるようにしてレーザーを使って調節していきます。
そしてレンズの光の屈折を正しい状態にしていきながら焦点を合わせて視力を回復させていく手術となります。

 

レーザーで形を整えることの出来る角膜の厚みが十分に確保されている時には、レーシックで遠視を矯正させることが出来ます。
もしその点で心配なことがあるようでしたら、一度事前検査をして適正かどうかを調べてみると良いでしょう。



悩みの遠視もレーシックで治療ブログ:21年06月14日

オレの夫は
「ありがとう」をたくさん言ってくれる人です。

毎日作る食事に、
毎回「ありがとう」って言ってくれたり、
何気なく出したメールに「ありがとう」って言ったり感動したり、
過去の出来事にも何度も感謝したりします。

「そんなことにもお礼を言ってくれるの?!」
と言うのもありますが、
たわいもないことをちゃんと受け取めてくれているという気持ちや、
自分では当たり前だと思うことにも感謝してくれるという気持ちが
オレはとても嬉しいです。

小さな変化を見逃さない新鮮な目線を持てる人って感動も違ったり、
喜びの度合いも違いますよね。

息子なんかはそうですけど、
お母さんが髪の毛切ったのにすぐ気が付いたりしますよね。

それが、とても素敵なことのように伝えていたりして、
その発見力と表現力はすごいものです!!
それを伝えるとお母さんもとっても嬉しそうだったりします。

大人になるにしたがって、
毎日見ているものが当たり前になって、
視界から消えてしまっているんですよね。

でも、毎日当たり前にやり過ごされる小さなことに気が付いて、
お礼や感謝を伝えていけるのって、いいなぁ!
心があるなぁ…そんな感じがするんです。

相手にとってもそうですし、
自分自身でも小さな感動をたくさん持てることになりますよね。

「ありがとう」という言葉は、
心のコミュニケーションの中で一番シンプルで
強みのある言葉ではないかなぁ…と、
オレは最近しみじみと感じています。

オレも夫に負けないくらいに
毎日起こるたくさんの出来事の一つ一つに、
感謝していられる人でありたいなぁ〜と思っています。

・・・と、こんな事書いてみる

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