レーシックで老眼も治療可能

現在でもレーシックは大変人気のある視力回復方法となっていますが、これから先さらに人気が上昇していくことと思います。
より100%に近い成功率を目指して日々研究が進められてきていますのでもっとレーシック希望者が増えていくことでしょう。 老眼というのは、一度その症状が進行をしてしまうと、二度と元には戻ることはないと思っている人が大勢います。
しかし老眼というのはレーシック手術を受けることによって元通りの視力に回復をさせることが出来るのです。

 

老眼はつまり遠視という状態となっているので、それは近視と同様にレーシックの手術で治療させることが可能です。
つまり遠視で悩みを抱えている人は、信頼することの出来るレーシックのクリニックで相談をしてみることをオススメします。

 

レーシックというのは、目の表面の角膜の形を専用のレーザーを使い矯正していき、そして光の屈折の具合を調節していきます。
ですので遠視でも近視でも、レーシック手術をすることで、元に戻すことが出来てしまうのです。



レーシックで老眼も治療可能ブログ:21年05月17日

最近、ボクは
家の中のいらない物の整理にハマっています。
結構楽しいんですよね。

きっかけは、
何でも物を大切にとっておく旦那が、
急に「身軽になるぞ!」と言って、
家の中のガラクタを整理し始めたこと。

あれだけ「捨てたら?」と言っても
「まだ使えるから。いつか役にたつよ」
といっていた旦那がそんなことを言い出すなんて…

ちょうど前日に
テレビ番組であるタレントの方が
「いつも身軽でいる」ようなことを話されていて、
ボク自身なんとなくひっかかっていた言葉だったんです。

そしたら旦那が急に同じことを言い出したので、
ボクはびっくり!。

元々、ボク自身も旦那も
そんなに物を所有するのが好きではなく、
結婚して二人で住むようになってからも、
家にそれほど物が多い方ではないと思うんですね。

収納は今あるもので収めて、
新しく物を入れる棚やボックスも買わないようにしていたし、
家に遊びにきた両親や友達たちからも
「物少ないねー。片付いてるねー」
とよく言われていたほどです。

何故そんなに物が少ないのかというと、
両親が物を沢山所有していて、
それを維持したり管理したりするのに
すごい労力と時間を費やしているのを間近で見ていたから…

「物を持つって大変なことだなぁ。疲れるなぁ…」
というイメージがあったんです。

でも!
何年も経って家の中にある物を
改めてじっくり観察してみると…
あるんですね…もうすっかり使わなくなったり、出番のない物たちが…

一見、物は溜め込んでいないように見えても、上手に収納されていても、
「物は大切に。捨てるなんてもったいない!」という
両親からのDNAを
ボクはしっかり受け継いでいたんですよね…

フンガフフ

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